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    2008.01.24 Thursday

    中性脂肪が多いと動脈硬化を促進する

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      血液中の中性脂肪やコレステロールなどが多すぎる状態を「高脂血症」といいます。中性脂肪では、150mg/dl以上の場合が高脂血症(高中性脂肪症)となります。

      コレステロールが多いと、動脈硬化を促進し、狭心症や心筋梗塞、脳梗塞などの危険性が高くなることは、よく知られています。最近では、中性脂肪が多い場合も、動脈硬化が促進されることがわかってきました。

      血液中のリポたんぱくのうち、主にコレステロールを運んでいるのが「LDL」と「HDL」です。

      LDLが増えすぎると、血管壁に入り込んで酸化され、沈着します。すると、「マクロファージ(白血球の1種)」が、酸化されたLDLを取り込んで、ドロドロの粥腫(じゃくしゅ)を形成します。すると、血管壁が厚くなって、血管の内腔が狭くなります。これが、「動脈硬化」です。

      では、中性脂肪が多いと、なぜ動脈硬化が促進されるのでしょうか?

      まず、中性脂肪が多いと、通常よりも小さいなLDLが沢山現れます。また、「レムナント」と呼ばれる老廃物も増えてきます。これらは、血管壁に沈着しやすいという性質を持っています。

      一方、血管壁にたまったコレステロールを回収するHDLは、減ってしまいます。そのため、ますますコレステロールの沈着が促され、動脈硬化が進行してしまうのです。


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        ほぼ毎週末のゴルフが習慣だった東京都の会社役員、Uさん(71)は1997年初めころ、コースの途中で、両足のふくらはぎや太ももあたりの筋肉がすぐにつって歩きづらくなった。 休むと少し楽になるが、歩くと足がつる。春にはゴルフを途中でやめて帰宅することが何
        • 医療問題と時事問題のニュースアナライザー
        • 2008/02/23 8:31 AM
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        • 2008/01/24 11:54 PM